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スタートアップ(古代~)

基本的に案内キャラ「クロエ」がある程度解説してくれるのでほっぽり出されることはないです。

サービス開始までの間、画像は4gamer.netより無断でお借りしています。

政庁のレベルが6以下でないとサーバーを移動できません。

目次

古代編:チュートリアル~オフライン

指導者に関してはこちら。

都市づくり

この子がチュートリアル案内キャラ「クロエ」さん。ぼろきれをまとっているのでかわいくなって再登場するのに期待。

4gamerさんから引用

絶対にチュートリアルは読みながらしてください

ウワサでは、Civの過去作をやり込んでいても基本システム部分が全く別物なのでここは焦らずに読むか
土地ダッシュで土地確保後、サブキャラで読み直す?

まずは生活の基盤となる建物に必要な領地を準備する。

4gamerさんから引用

自分たちのいるところ以外が霧に覆われており、周辺状況がわかりません。
civのようにユニットなどの視界を持っていなければ見えないのか、一度開ければ常時見れるようになっている。

続いて建物を建築します。
第一都市の宮殿でしょうか。
基本一人一都市のみになっています。

時代は古代スタートのようです。
画面右上にトウモロコシマーク、粘土マークがありこれは基本資材となっている。
トウモロコシなどの資材を消費することで行動や作業ができるリソースになっています。

civの斥候的なものもいるようで、機動力を使い周辺のクリアリングを行います。
おそらく移動に時間がかかるので、村の作業と一緒に並行してやることになると思います
移動速度も速く、2体まで活動できるのでサクサク開けていっていいと思います。

civのマスに市民を配置すると産出がでる系ではなく、人に作業指示を出して時間をかけて回収するのでしょうか。
チュートリアルのみの仕様で、村人に指示を出して資源を回収していきます。

仮にそうだとすると、都心から比較的近いところに資源があると有利になりますね。
必要時間=採取時間+移動時間(片道)×2 なので、結構距離は重要かもしれません

チュートリアルが終わるとグローバルマップを見れます。そこで資源地(ランダム出現)に偉人と兵士を派遣して滞在することで資源が獲得できます。移動速度もそこそこ早いので多少の距離は気になりませんでした。

市民が現地で採取してゲットした粘土。
従来のCiv6とは大きくことなり、ハンマー(生産力)だけで建築はできず馬や鉄のように資源改善が必要かもしれません

ぱっとみここまでトウモロコシは消費されていません(クエ報酬や初回0コストの可能性あり)

粘土が入手できたので、村の発展を行っていく。

都市のサイズはこのままだと12×19マスになっている。(228マス)宮殿は7×5マス(35マス)、農場は2×2マス(4マス)。
ざっくり施設が4~6マス占有とすると30~40ぐらい配置になるのか?農場スパムはあんまりよくないかも。

都市のサイズは拡張できる上に建物長押しで移動できます。また、建物は種類ごとに上限があるため、スパムできません。

都心のことを政庁というらしい。
今すぐレベルアップについては課金コインだと思う。

基本的に序盤は時間でレベルアップ系を選んでいくほうがコスパはいい。

トップ目指す場合は、金額次第で10分でも短縮し続けることでリードを稼ぐ方法もある。(自己判断で)

対蛮族との戦闘

偉人登用。全員大将軍で、左からエジプト、インド、イギリスとなっている。国に縛られず選べるようだ。中央は自分の国の大将軍になる。
この時選んだ偉人はランクAでシーズン1では主戦力になる。

大将軍がいないと派兵できないとかあるのかは不明
大将軍にも行動力が存在しているため、Aランクの将軍は温存目で雑魚敵に対してはCランク以下で運用することが多い。(ゲームを進行するとE,Dランクの偉人はほぼ全員揃います。)

剣士の訓練。食料のみで作成が可能。維持費はちょっとよくわからない。訓練時間1:15

チュートリアル用蛮族。倒すと報酬もある。
グローバルマップでも出現する。

BBG版みたいにリポップする蛮族かは不明
おいしくなかったら序盤だけだと嬉しい。
そこそこ美味しい?、とりあえず蛮族狩りまくる傾向にある。

内政

人口が増えてくると言葉の通じない人々が出てくるらしい、おそらくここから発展が止まるのではないでしょうか

そのボトルネックを解除するため、研究で文字を進める必要がある。

研究は天文台やアップグレードした図書館で進めることができる。
天文台:キャンパス相当
研究に必要な設備の条件もあるため、アップグレードは必須。
政庁のアップグレードの前提条件に含まれることが多いので優先的にレベルを上げてもよい

序盤のコストは重くないので開けていっていいと思います。

チャットは個人チャット(個チャ)、同盟チャット(同盟チャ)、全体チャットが存在している。
また、座標が分かれば相手へメールもできる。

右側中央のトロフィーはシーズンの進捗が分かるようになっており、これを見つつ相手同盟と戦うという感じか
探検、偉人、インベントリ、メール、同盟がメニューがある。
また右下の地図(グローバルマップ)の上には建築可能な施設か建築完了の施設が表示されている模様。

同盟はこの段階でも入れるため、入っておいたほうがお得。

右下の地図は、地球の地図ではないのでシド星が舞台になっている可能性が高い。

探検:遺物探索編

探検では遺物が手に入る可能性がある。

公式twitter告知でもあったパズル系でミニゲーム的要素になっている。
指定手数でより多くのブロックを消すと遺物の等級が上がるようになっている。

この探索システム次第で他の制覇や科学勝利と併用できる可能性があるのであれば、正直文化勝利は競争率が高いかもしれない。

遺物の効果は、ターン毎の銀産出となっており、どの文明でもある程度行える必要がある。
というか必須レベルかもしれない。

偉人での傑作作成もパズルとなっている。
偉人にもグレードがあるっぽい。遺物のグレードは1~6段階。

偉人の使用がCT(クールタイム制)だとしたら偉人を持っているだけで金貨産出がめちゃくちゃ増えるので優先して取っていく方向?

銀の産出がある上に政庁の前提になる博物館レベルを上げる前提に博物館の出力もあるので、とりあえず回すことになる。サブキャラもやっていたらパズルゲーに感じてくるので困ってる。

中世に向けて

これ以上は基本的に時代発展ガイド(クエスト)に沿って処理していくと中世へ

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